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つゆくさの日記

★ピタゴラチョコ★

モラタメのタメです。

今回はクラシエフーズさんの【ピタゴラチョコ】でございます。

ピタゴラチョコ

子供が好きそうなおやつです(笑)

レゴブロックとか、子供は黙々と作りますよね。

そんな感覚で遊べるのかなあと思います。

ピタゴラチョコ

手にくっつくのではないかと思っていましたけど、遊んでいる間に溶けたりすることはありませんでした。

すっごくむし暑い日に遊んでた時は少し手にくっつくかなぁっていうのはありましたけど、でも遊べなくなるほどではなかったですね。

味は普通のチョコ味とイチゴ味。


食感はグミみたいな感じで、これはチョコって言っていいのか?と思いましたけど・・・

溶けないようにするためには、こういう食感にするしかないのかもしれませんね。

色んな形にして遊べるようで、パッケージ裏面に見本があります。

ピタゴラチョコ

試しにこの形を作ろうと思いました、すっごい難しいです。
土台まででギブ・・・・

ピタゴラチョコ

普通に1個ずつのせていくならもう少し高くできました。

ピタゴラチョコ

子供たちはお花の形を作って遊んでました。

ピタゴラチョコ

量は少ないですが、遊びながら食べるので満足感があるみたいですね。

ジッパーつきなので、再封できるあたりも便利です。

カラフルな色していますが、保存料や合成着色料などを使っていないので安心して子供にもたべさせられるようです。

手先を使って遊びながら食べられるので、普通におやつをあげるよりも良いのかなぁと思います♪







このシリーズは「パズルチョコ」という商品もあるんですよね。
こちらは近くのスーパーとかで見かけることがあります。




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★『守る働く乳酸菌』ゼリー★

モラタメのタメです。

今回はアサヒ飲料さんの【乳酸菌ゼリー】でございます。

アサヒ飲料 乳酸菌ゼリー

カルピス由来の乳酸菌研究により選び抜かれた「L-92乳酸菌」を含むヨーグルト味のゼリー飲料だそうです。

アサヒ飲料 乳酸菌ゼリー

カルピスって子供んころから飲んでますけど、そのころは乳酸菌とか全く考えもしませんでした。

でも、今思えば子供のころから美味しく乳酸菌を摂取していたのですね~。

カルピスを開発してくれた方々に感謝したい★

アサヒ飲料 乳酸菌ゼリー

乳酸菌は体の中で良い働きをしてくれるし、腸内の善玉菌を増やす働きをするイメージがあるから積極的に摂りたいですよね♪

ということでさっそく飲んでみます。

こちらは再封ができる蓋なので、飲みかけでおいておくことができて便利です。

あと、普通のゼリーだとスプーンを使って食べるので、洗い物が増えますが、これはスプーン使わずに食べられるから洗い物が増えなくて便利です!

アサヒ飲料 乳酸菌ゼリー

お皿に出してみると、カルピス色しています。

アサヒ飲料 乳酸菌ゼリー

味は確かにカルピス!

最近蒸し暑い日が続いていますが、これを冷蔵庫で冷やしておいて飲むとさらにおいしいです。

けっこう甘さがありますので、甘いのが苦手な人はちょっと・・・かもしれませんが、子供たちは毎日ぐびぐび飲んでおります。

消費量が半端ないです(笑)


わたしは慢性的な便秘に悩まされているので、乳酸菌は積極的に摂りたいところですが、、、

・・・・私が気になるのはカルピスのカロリーや糖分。

けっこうありますよね?

それが気になって大人になってからはカルピス飲まなくなりました・・・(ごめんなさい)

この乳酸菌ゼリーも栄養成分表示をみると、炭水化物の量がけっこうあります。

アサヒ飲料 乳酸菌ゼリー

1個で35g。

適正糖質を推奨するロカボでは、1食あたりの糖質を20~40g、間食では10g、1日の糖質量を70~130gに抑えるようにすすめています。

乳酸菌ゼリーの炭水化物量は35gで、この中に糖質がどれくらい含まれているかは分かりませんが、ほぼ糖質なのでは・・・と思っています。

そうすると1食あたりの糖質量をこれ1個で摂取してしまいますよね。

間食は10gですから軽くオーバーしてしまいます。

しかし・・・乳酸菌という体に有用なものを摂取できるというメリットもあり、悩ましいところです。

このあたりの判断は、人それぞれですので、糖質とかダイエットとか意識してないという方はこの乳酸菌ゼリーは良さそうですよね。

私のように糖質きにしている人は摂取するにはちょっと注意が必要かもです。

しかし、カルピスって薄めて飲む手間とかありましたけど、今はペットボトルでもあるし、こうしてゼリーにもなって手軽に栄養補給できるようになって、いろいろ進化しているなぁと感じました。


モラタメさんアサヒ飲料さん、ありがとうございました★










★ダイズラボ プロテインスイーツ ★

モラタメのタメです。

今回はマルコメさんの【ダイズラボ プロテインスイーツ 】でございます。

ダイズラボ プロテインスイーツ

どうしてこういう形をしているのかと思いましたが、この箱の中で材料をまぜ、そのままレンチンするだけという、

洗い物が少なくて済むっていうことなのですね。

ダイズラボ プロテインスイーツ

ダイズラボ プロテインスイーツ

お菓子作りの面倒くさいところは、ボウルとか型とか、いろいろと洗い物が増えてしまうところ。

しかも、こびりついてなかなかとれなし・・・・。

そんなストレスを解消してくれて、しかも体に良さそうなスイーツができるという、ズボラ健康志向の私にはぴったりです(笑)

原材料とか栄養成分はこんな感じです。

ダイズラボ プロテインスイーツ

意外に糖質あるなぁと思いましが、出来上がり1個分ですからね。

さすがにこれ1個を一度に食べるのは多すぎるので・・・。

原材料も横文字のものがなく、安心して食べられる気がします。

ダイズラボ プロテインスイーツ

そうそう、「大豆プロテインスイーツ」ですから、たんぱく質。

ダイズラボ プロテインスイーツ

この31.5gっていうのが多いのかどうか分かりませんが、バナバ1本が1.1gぐらいなので、かなり多く感じますね。

ちなみに、木綿豆腐1丁で6gぐらい。

牛もも肉100gで20gだそうです。


では、さっそく作りますが、用意するのは

●卵(Mサイズ):1個
●牛乳:大さじ4
●サラダ油:小さじ1

です。


開封すると、中にミックス粉が入っています。

ダイズラボ プロテインスイーツ

ダイズラボ プロテインスイーツ

まず、箱の中に卵を入れてスプーンでぐるぐるかき混ぜます。

ダイズラボ プロテインスイーツ

ダイズラボ プロテインスイーツ

牛乳を入れます。

ダイズラボ プロテインスイーツ

次はサラダ油なのですが、私ここでミスを・・・。

小さじ1杯でよかったのに、大さじ1杯いれてしまいました・・・・。

ダイズラボ プロテインスイーツ

作っているときには間違いに気づかずそのままかき混ぜておりました(笑)

ダイズラボ プロテインスイーツ

混ざったらミックス粉を投入して、ぐるぐる混ぜ合わせます。

ダイズラボ プロテインスイーツ

なんとなく大豆の香りがする(当たりまえ・・・)

ダイズラボ プロテインスイーツ

だまがなくなるまで結構ぐるぐる混ぜました。

箱の端っこのほうに粉がたまったりするので、それもしっかりかき集めて混ぜ混ぜ。

ダイズラボ プロテインスイーツ

こんな感じになりました。

ダイズラボ プロテインスイーツ

箱を持って軽く数回落として中の空気を抜いて、表面をならしてふたをします。

ダイズラボ プロテインスイーツ

ダイズラボ プロテインスイーツ

600wで2分です。

ダイズラボ プロテインスイーツ

加熱時間は様子をみて調整してください。

加熱終了~♪

ダイズラボ プロテインスイーツ

ダイズラボ プロテインスイーツ

いい感じで焼きあがっていましたが、端っこのほうがドロッとなってる部分があったので、さらに1分ほど加熱しました。

ダイズラボ プロテインスイーツ

カットしたところ。

ダイズラボ プロテインスイーツ

6等分にしたかったのですが、ちょっとばらつきが・・・(笑)

ダイズラボ プロテインスイーツ

この一切れ(30g)が ロカボ糖質9.8gになるそうです。

ダイズラボ プロテインスイーツ

大豆の香りと味がしっかりして、ふわふわした食感です。

ダイズラボ プロテインスイーツ

でも、この一切れではおやつでお腹が満たされないかも・・・・という心配もありますが、

筋肉をつけたい人は、このスイーツを食べることでそのサポートができるかも?

ダイズラボ プロテインスイーツ


成長期の子供にも良いおやつだなぁと思います。

チョコ味とか抹茶味とか、自分でアレンジしても楽しそうです♪









★ニトムズ コロコロ★

久しぶりにモラタメさんで当選いたしました♪

ニトムズの【THE COLOCOLO® BY NITOMS】です。

THE COLOCOLO® BY NITOMS

30年目の新発見と書いてありますけど、コロコロできてから30年も経つのですね!

わたしも年をとるはずだ・・・(笑)

THE COLOCOLO® BY NITOMS

英語表記があるのは海外向けでしょうか?

THE COLOCOLO® BY NITOMS

おしゃれだなぁと思ったら、「ニトムズ」と「THE」のコラボ商品のようです。

「THE」って何???と思った私ですが、デザインの会社なのかな?
ホームページを見ると

「世の中の定番を新たに生み出し、これからの「THE」をつくっていくこと。
世の中の定番と呼ばれるモノの基準値を引き上げていくこと。
本当に「THE」と呼べるモノを、生み出していくこと。
わたしたちは、そんなモノづくりを目指していきます。」

とのコンセプトがあり、おしゃれな商品が色々ならんでいます。

その中に、この「コロコロ」もありました♪

http://the-web.co.jp/

さっそく開封していきますが、私がいつも使っているコロコロのケースよりも直径が大きいです。

THE COLOCOLO® BY NITOMS


THE COLOCOLO® BY NITOMS

THE COLOCOLO® BY NITOMS

中身はこのように青いシマシマ。
ゴミが取れたかどうか一目瞭然というデザインらしい。

THE COLOCOLO® BY NITOMS

矢印がついていますが、この方向に転がすようです。

THE COLOCOLO® BY NITOMS

さっそく、子供部屋のカーペットをコロコロしてみます。

THE COLOCOLO® BY NITOMS

1、2回コロコロしてけっこう取れました。

とても転がしやすいです。
不思議~♪

THE COLOCOLO® BY NITOMS

紙もめくりやすくて、感動。
この紙がめくれなくてイライラってすることがあるのに、これはそんなストレスがない!

THE COLOCOLO® BY NITOMS

切るときも切りやすいし。

THE COLOCOLO® BY NITOMS

めくりやすくて切りやすいのは、紙が分厚いからかなぁ?
それだけコストもかかっているので、いいお値段しそうですが、

お掃除って、私にとってはただでさえストレスだから、お金かかってもストレスなくやりたいって思ったりします。

そんな私のような人には良いかも。

あと、いろんな方法で収納できるのもすごい。

縦でも横でも自立するので、これはいろんなパターンの収納に対応していて、すごい考えられたデザインだなぁと思います。

THE COLOCOLO® BY NITOMS

THE COLOCOLO® BY NITOMS

THE COLOCOLO® BY NITOMS

せっかくモラタメで当選したので、スペアテープを購入して使い続けよう♪

モラタメさんニトムズさんありがとうございました★







ちなみに、赤色タイプもあるようです。






★低糖質スイートナッツ★

モラタメのタメです。

今回はサラヤ(株)の【低糖質スイートナッツ】でございます。


低糖質スイートナッツ

低糖質の食品が色々と増えてきましたが、ついにナッツ類にまで!と思いました。

天然素材でカロリーゼロのラカントが使われているようですね。

低糖質スイートナッツ

どのくらい低糖質なのか、さっそく栄養成分を確認してみましたところ・・・

低糖質スイートナッツ

1個包装あたり糖質は4.6gでした。

ロカボ基準では、1日あたりの糖質の量を70~130gに抑えるようになっています。

低糖質スイートナッツ

そして、その中で間食は1日10gが基準ですので、1個包装あたりは基準を満たしていますね。

何なら1日2袋食べてもオッケー(笑)

原材料はこんな感じです。

低糖質スイートナッツ

クルミ、アーモンド、ヘーゼルナッツと私の好きなナッツがいっぱい♪

発酵バターが使われていますね。

甘さはラカントのみのようです。

さっそく食べてみます。

低糖質スイートナッツ

砂糖がまぶしてあって、ほんのり甘さがあるナッツです。

普通のナッツでは甘さが物足りないという方にはぴったりかもです。

ただ、美味しすぎて1袋では物足りなく、ついつい2袋目をたべてしまう危険・・・(笑)

いくら低糖質でも食べすぎには注意です。


低糖質スイートナッツ


近くのお店では売ってあるのを見たことがないのですが、どこかで見つかるといいなぁ。










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